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改めまして、みなさん。コンペお疲れ様でした。

3回目となる今回のコンペは、
豊田店の会員数10000人突破、刈谷店の5000人突破、栄店オープン記念と
たくさんのお祝い事が重なり、何か特別なことを!という思いのもと
企画をしたものでした。

構想・企画・ホールドセット・準備まで全てのことをぴなくる2のスタッフで行いました。
至らぬ点やミス、怪我をされてしまった方に、お詫びをするとともに
無事にコンペを終えられたのは、
参加者みなさんの協力、準備のお手伝いに連日来ていただいたボランティアスタッフの方
休み返上で作業に出てくれた社員や、バイトのみんな、
そして協賛をいただいていた株式会社ファイブヒルズ ローソン志賀店様
有限会社セブンエー様のおかげと、深く感謝しております。

遠方からもたくさんの参加があり、
普段なかなか見られない決勝の熱い登りや、予選の盛り上がりに
スタッフ側も楽しませていただきました。

また1年、豊田店がどのように変わっていくか、不安でありながらも
それ以上に楽しみにしています。




スーパーウォールの方は、約2ヶ月間、課題が残ります。
その後邪魔なものは外されたり、調整されたりしながら
ホールド替えを迎えますので、お早めにチャレンジしにきてください。

なお、決勝のために外されたホールドの復旧がまだ出来ておりませんのでご了承ください。
写真も多数撮っていますが、また後ほどFaceBookの方にまとめてあげさせてもらいます。




最後にもう一度、協賛企業様の紹介をさせてください。



有限会社 セブンエー様

寒い中、販売ブースを開いていただいた岡田様や、
抽選会にて参加者の手元に渡りました数々の商品を協賛品として
出していただきました。
クライミング用品からホールドまで様々なものを取り扱っており、
マイシューズのことで一度はお世話になっているであろう、バーチリソール様も
こちらの関連となります。

受付の時に渡したオンラインクーポンを使うと割引もしてもらえますよ!



株式会社 ファイブヒルズ ローソン志賀店様

小腹の味方をしてくれた、軽食の時のドーナツと飲みものや、
店内販売していただいたホットスナックなどはローソン志賀店様に用意していただきました。

ローソン志賀店は、豊田の岩場に最寄りのローソンです。
寒い冬の朝、岩場に行く前にからあげくんとホットコーヒーで元気を出すと、
高難度の課題を登れるという、ジンクスが僕の中にはあります。


そして

Special Thanks to

コンペ参加者の皆様
ボランティアスタッフの皆様
エクルベージ 福田様
キリンビバレッジ様
コカ・コーラ様
ポスターを掲示いただいたジムオーナー様とスタッフの方々




本当にありがとうございました。


ぴなくる2 豊田
店長 杉山
スタッフ一同より
11/03|未分類||トラックバック(0)TOP↑
おはようございます!
コンペまであと2日です。

エントリーされた方は、もう1度確認をお願いします。

記載されていない参加者の方は、手数ですが豊田店までご連絡ください。

カワカミ アキヨシ
カワベ ヨウコ
カサシマ ヤスオミ
カワグチ ショウイチロウ
クロベ ダイスケ
キタムラ マサミ
スギモト ヒロキ
スズキ ミコ
スズキ コウヘイ
セキグチ カズヒロ
ソヤマ ユウキ
タカオ カズノリ
タカオ トモナ
トダ サトル
ナカヤマ ヒロユキ
ニワ ユウキ
ハマダ タカユキ
マキノ アキラ
マツバラ ユウマ
マツザキ コウキ
マツバラ ダイム
モリ ユウト
ヤシロ ナオキ
ヤマモト カクト
ヤマダ リョウタ
ヤマワキ カズマ

イトウ マサキ
エダマツ タケノリ
カンキ ナオヤ
カンノ タクヤ
コウムラ スミト
コスギ ユカリ
シマダ イブキ
シオイリガタニ リキヤ
サノ トシユキ
スミ シンヤ
スギヤマ ショウタ
スギモリ ヒロヒコ
タナカ トシカズ
トダ マサキ
ナカヤマ ヨシハル
ナナウミ ジュンコ
ヒロセ トシヒロ
ヒラヤマ ショウタ
モリタ ケンタ
ヤマシタ サトル
ヤマガ コウジ
ヨシダ コウジ
ヤマウチ マサキ
ヤマザキ トモヤス
ワタナベ ケイスケ


イサカ ケンジ
ウチダ ミツマサ
オオハシ ユキヒロ
オガワ マミ
カンキ リョウ
キクカワ カズヤ
カトウ ケンタロウ
カジマ ヒロユキ
クラチ ケイスケ
ゴトウ マサヤ
シバ ショウタ
スズキ ケンタ
スズキ トモヤ
スズキ トシヒロ
ツチダ エイタ
トドロキ ケント
タカハシ ソラ
ナガイ コウ
ニシオ ユキヒロ
ノダ マサヨシ
ハマサキ マサヤ
ハヤシ タカユキ
フジワラ コウジ
フジワラ カズヒロ
ミツモト ヒロシ
ムトウ ダイスケ



当日ですが、駐車場には限りがありますので
できる限り乗り合わせでの利用にご協力ください。


よろしくお願いします。


デニー
10/30|未分類||トラックバック(0)TOP↑
こんにちわ!

快晴の日曜日。みなさん岩場にコンペにと忙しそうにクライミングしてます。


豊田店のコンペも、のこり2週間です。
テープ課題もお休みに入るまでの1週間しかトライできませんので、悔いのないように
トライしておいてください!



コンペのエントリーをいただいているで、
メールアドレスに間違いのあった方が多数おりまして、
エントリー完了のメールの届いていない方で、
参加者の内容を確認していただき、まだ名前が書かれていないよ!という方は
お手数ですが再度、エントリーフォームもしくはメールにて
参加申込みをお願いします。


またコンペの概要も記載しますので、一読をお願いします。


コンペ概要


日程 11月1日(日曜日)
タイムスケジュールにつきましては、近日中に公開します。

参加費(軽食・ドリンク付き)
おとな 3500円  高校生以下3000円

店内販売にて、お食事等も販売いたします。

参加定員 90人(30人ずつ 3グループにわかれます)
今回は、参加人数が多いため予選中は、店外へ出ていただく場合がございます。

賞品 ご参加いただいたみなさんに、楽しんでもらえるイベントをご用意しています。

競技形式 予選:セッション式  決勝(各クラス上位5名):オンサイト式

クラス分けについて

決勝のみオンサイトグレードにてクラス分けを行います。
ミドル(3Qまで)オープン(2Q以上)



当日の利用について

更衣室などは利用不可となりますので、着替えは済ませてくるようにしてください。
どうしてもという場合は、スタッフまでご相談ください。

シャワールームの利用は不可とさせていただいております。

また荷物ですが、当日はあまりスペースがありませんので
できる限り最小限でお持ちいただくようにお願いいたします。


お支払について

当日、店頭にて現金のみのお支払となりますので、
お間違えのないようにお願いいたします。





以上が、概要となります。
お問い合わせなどありましたら、気軽にご連絡ください。


コンペ 参加者一覧
マツザキ コウキ     ソヤマ ユウキ
ナカヤマ ヒロユキ    カトウ マキ
タカオ カズノリ      タカオ トモナ
カワカミ アキヨシ    ヤシロ ナオキ
マキノ アキラ     カワベ ヨウコ  
セキグチ カズヒロ     キタムラ マサミ
ヤマモト カクト     スズキ コウヘイ
モリ ユウト       カワグチ ショウイチロウ     
スズキ ミコ       マツバラ ダイム   
クロベ ダイスケ     ニワ ユウキ

スギモリ ヒロヒコ      エダマツ タケノリ     
イソイリガタニ リキヤ     サノ トシユキ     
コウムラ スミト      トダ マサキ
シマダ イブキ       スミ シンヤ     
ヤマシタ サトル      タナカ トシカズ     
カンキ オナヤ       コスギ ユカリ
ワタナベ ケイスケ     ヤマワキ カズマ     
ヨシダ コウジ        カンノ タクヤ       
ヒロセ トシヒロ       ナカヤマ ヨシハル
ヤマガ コウジ

トダ サトル           スギモト ヒロキ     
ムトウ ダイスケ        オガワ マミ       
ハマサキ マサヤ       ウチダ ミツマサ
ハヤシ タカユキ       イサカ ケンジ     
フジワラ コウジ        シバ ショウタ      
カンキ リョウ         キクカワ カズヤ
トドロキ ケント        イトウ マサキ       
ヤマウチ マサキ       カジマ ヒロユキ      
オオハシ ユキヒロ      ヒラヤマ ショウタ
ヤマザキ トモヤス






杉山
10/18|未分類||トラックバック(0)TOP↑
みなさん、こんばんわ!
 
岩場シーズンを目前にして、みなさんに考えてもらいたいことを書いてみたいと思います。



駐車場問題や騒音、ごみ問題については
もう常識の中の話として、今回は省略させてもらいます。


岩場のクライマー同士のモラルやマナーについてです。

ボルダリングがメジャー化してきたことによって、やはり岩場の人口も増えてます。


週末になれば、人気な岩場の前には無数のマットが敷かれ、数十人の人が集まる光景も珍しくないでしょう。
だからこそ、関わりあいのあるクライマー同士、マナーを守りあっていけるといいと思うわけです。


まずは、挨拶ですがクライマーというか普通に人として当然の行為です。
マットを借りるとき、エリア移動するとき、スポットしてもらったときなど。
挨拶やお礼は、普通にするべきことではないでしょうか。


次は、岩場のルールを教えること。
初めて岩場にくる人は、大抵がベテランさんに連れられてきているでしょう。

初めての人にとっては、その人の言うことがルールになるでしょうし、
むしろ何も教わらない場合、初めての人が恥をかく事になります。

岩場に誘うのはもちろん自由でしょうし、気の知った仲間と岩場にくることは楽しいですが
最低限のマナーは、責任を持って教えてあげる必要があると思います。
とくにマットの敷き方、スポットの仕方は必ず教えるべきでしょう。

これは僕らジムスタッフも気をつけなければならないと常々思っています。


次は、岩場のおしゃべりやスポットについてです。

おしゃべりが悪者というわけでは決してないです。
むしろ話もせずに黙ってクライミングなんて僕は嫌です。。。

ですが、本気トライ中のクライマーがいるときくらいは、静かに観戦もしくは応援をしてあげてください。
登っていても結構聞こえるものですよ。(集中していれば聞こえないと言われてしまえばそれまでですが)
クライマーを優先に、小人数や誰も登っていないときは無闇に大声でなければ、問題ないと思います。

そしてスポットの話について。

人数が多いエリアに来ると、同じグループのクライマーが登っていても
全くスポットに関与せずに他のグループの人に任せてしまう人をよく見かけます。

岩場の危険性を熟知していれば、そんな恐ろしい行動に至らないはずです。
簡単な課題だから、低いから。きっと理由はあるのでしょうが、
自分や自分以外の人であっても目の前で怪我をされて気分のいい人はいません。
そして少なくとも、スポットをしてもらった人へのお礼などは忘れないようにしたいです。


ましてや、おしゃべりに夢中でスポットしておらず、仲間が怪我なんてもはや冗談のような話ですよ。

そのほかにも、
カメラ撮影のためにわざわざ休憩しているところをどいてと言われた。
子供連れの親御さんが、子供ばかり優先して周りをみない。
大きな声でムーブの解説をし始めたり、マークをたくさんつける。

など。様々な話を聞くことがあります。

ジムや岩場には、公式的なルールがあるわけではありません。
しかし、近隣の住民の人への配慮や、同じクライマー同士
嫌な気分にならないようなマナーなどを尊重し合ってるわけです。

それは、スポーツに限った話ではなく、
どんな場所でも相手への配慮を大切にすることは当然の話だと思います。

言われたことだけではなく、常に自分で考えて変えていくことが
楽しい岩場ライフに繋がるのではないでしょうか。


もう会わないからどう思われてもいいや。ではなく
もう1度一緒に登りたいなと思わせるくらいのスタンスで!



いろんな考え方があり、正解も不明確ですが
同じクライマーといて、一緒に考えてみてください。




杉山
10/06|未分類||トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

ぴなくる2

Author:ぴなくる2
旧ぴなくるの長年のご愛顧ありがとうございました。
豊田IC近くに場所を変えて ぴなくる2 として生まれ変わりました!

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